企業コンセプト

存在意義と企業スタンス

廃棄物を処理するのではなく「環境をデザイン」する

単に廃棄物を燃やす、埋めるといった「処理」はもう限界を迎えています。群成舎の合言葉は「よみがえれ資源」。廃棄物をよみがえらせ物質を循環させる、自らエネルギーを創り出す。それらを集約させて「街全体の環境をデザイン」する。これによって、企業理念である「自然をまもり、笑顔をつなぐ」を実現し、美しい地球を未来に残すことができると考えています。

今みつめていること

お客様と「ド真剣」に向き合う

環境問題が深刻化するなか、廃棄物などの処理方法は、厳格化の一途をたどっています。同時に再生可能エネルギーはますます注目を集めています。しかし、多くのお客様が「どう対応すればいいんだろう」といったお悩みを抱えています。私たちがなすべきこと、それはお客様と「ド真剣」に向き合い、その悩みを解決し、さらにお客様の企業価値を向上することです。

きれいごとを言っているわけではない
後ろめたいことなど何もない
笑えばいい

そんなの関係ない
未来を生きる子供たちのために
わたしたちはどんな些細なことでも
ド真剣に向き合いつづける
環境維持と改善、好循環のために――。

誇りに思う。イノベーションを起せ
「未来に生きる子供たちに残したいもの」を思い